私わ弱い人間です、(・o・)双極性障害かな (心理的第三の思考若杉論)
若杉わ弱ちい人間です
嫌われるの嫌です
何かあると逃げたくなります
やらないといけない事に潰されそうになります
一人は嫌です
馬鹿だけどバカにされると(/_;)自分で自分が悲しくなります
他にもいろいろある
駄目人間です
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一人は悲しくて淋しくて
好かれようと
明るく元気に振る舞います
好きになると
嫌われるの嫌なので
間合いを取った関係しか取りません
好きになると
嫌われたどうしよう で
心底好きになれません また
肉体的欠陥があるので このお話しは来週いたします
好きなひと(好きな女のひと)には、特に間合いを取ります
この他にも
多くの\(゜ロ\)矛盾(/ロ゜)/抱えてます
損な自分が嫌で逃げたくなります
以上が結論です
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はい(^_^)/ここからは
共通認識・サイコエデュケーション
双極性障害と予期不安を単純にお話しいたします
双極性障害とは躁病エピソードと、うつ病エピソードを反復する「気分の障害」
予期不安とはあの事がまた起きるのではないかと言う不安感が生じること
自己防衛機能の観点からは、必要な機能です。
ただ(・o・)パニック発作となると話しは別です。
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そんな事、言われても
誰でも明るいときも落ち込む時も
人間なら、ひとなら(≧∇≦)あるじゃんです
そこで(=゜▽゜)ここから
第三の思考若杉論になります
まずは安心して下さい
明るくなったり、落ち込んだりするのは
正常な証です、清浄にするバランスを取っているのです
ただ(・o・)その振り幅が
そのひと、本来の振り幅を越えてしまうと
診断が必要になる場合もあるとのことです
明るいひとは、いつも明るいとは限りません
陰気なひとが、いつも陰気とは限りません
いつも、だったら(・o・)大事です よね
ただ(=゜▽゜)思われたい・思いたい・の思いの
関係性の中で
そう振る舞うだけかもしれません このお話しは後日(≧∇≦)必ずお話しいたします。
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まとめ(^_^)/ます
ひとは自分の
嫌な自分と自分のいいところの双方を持っています。
その二つでバランスを取っています
必要なことは
今自分が、どのバランスにいるのかを
自分で気付くことが大切で
何処まで落ち込み
何処まで陽気に、振る舞うかの
幅を自分で決める必要があるのです。
その幅は自分で決めてOKです が
実はその幅は自分で既に決めています。
だから(・o・)その幅を越える
陽気さで何かあると・何かを自分が感じると
不安が強まり
その反動で落ち込みが強くなります
その事を話さないでいると
人間の持つ機能、嫌なこと(過去)を思い出すことをしなくなる機能が働いて
思い出す事が出来なくなります。
言い方(=゜▽゜)を替えると
原因を思い出す事が出来なくなり
今!の落ち込んでいる、自分を認め
今の!自分の自責の念に支配され
今しか!解らなく成るのです。
だから(=゜▽゜)精神医学特では
原因ではなく、症状を問います。
落ち込んだときは
話せる相手に話しをするが
有効で友好なのです。
以上
よんでいただきありがとう御座いました。
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余談(=゜▽゜)ですが
若杉の場合は
話せる相手が
それぞれいます
陽気に振る舞いたいひと
元気にいたいひと
愚痴を聞いてくれるひとなど多くいます
ただ泪を見せれる
すべてをさらけ出せる ひとがいません
嫌われるとこは、見せないで構わないのですが
泪と肉体的欠陥を見せられるひと
ほしい(´⌒`)です淋しです
その為には、
相手の泪をいやなとこも
飲み、包み込む覚悟がいります
よしゃ(≧∇≦)女をつくるか彼女をつくるか
です
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