中間に立つ者とわ (第三の思考若杉体験論骨格メモのみ(=゜▽゜)です)
はい結論ですが
(=゜▽゜)厳密に言うと
中間に立つ者とは
最低一度はその事を経験し、
ある切っ掛けで我に返り・そのことを知り
社会的対応の中間よりちょっと後ろに立つ者
取り残された者です
ですから(=゜▽゜)行き着く所まで生き即いて我に返り
社会的に対応しようと
もがき苦しんでも半分以上には行けない人です
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骨格メモです
中間に立つ者
中間よりちょっと後ろに立つ者
他者は社会的と言う基準で推測しものを言う
社会的から~我を亡くした状態とは
(この間~には中間は無いが段階の様なものはある;例・適応障害から~うつ病へ移行。
途中で気付く者これは幻覚や幻聴だと解ればそれらは消える新型うつ病の者は納得できる理由を欲しがる。
何かの弾みで我に返ると過ぎた時間と失ったものを知る事になる
(その時に感じる事が「私には何も無い。」と感じる
亡くした時間の2つの概念
(一日は24時間 と E=mC²)
亡くしたものを知る為に、
その時・私はどういう状態でどう見られていたかを学び知る
底から抗い苦しみ社会的に馴染もうとするが
時間的差それは、決して過去には戻れないということなので
半分の手前が限界と知る
おいて行かれた者と知る
そこで
PTSDとトラウマの活用方法
我に返るとは、
自分のしていることが、わかるのが私で
自分のしている事が私はわかる
社会的には見た目ではその様に振る舞えるし
置いてい行った者達には追い抜くことが出来る様になる
(老化は遅らせることが出来る:俺が証拠のエビデンス)
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まとめ(^_^)/ます
途中の者も行く所まで生き即いた者も
我に返るが再スタートの出発点ですが
その事は同時に
時間的に取り戻せないものと
私が亡くしたものを知る事になります
また
自分は他者からどう?見られていたのかも知る事になります
その衝撃に呑み込まれると
また底から取り残されおいて行かれますが
正しそこで抗い苦しみ這い上がることを選べば
社会的に装うことも
置いてい行った者達を抜くことも
出来ると思いますよ
人体実験中の若杉がエビデンス!ヘ(≧▽≦ヘ)です
以上
よんでいただきありがとう御座いました。
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余談(=゜▽゜)ですが
なぜ半分よりちょっと後ろなのかと言うと
あと少しで出来ない追いつけないを
納得できるを感じるのです
そのことを言葉にするのは難儀すぎて
若杉の力量では出来ません
太宰治 氏ぐらいの文豪でなければです
ただ代わりに
見る側と見られる側の中間に立つ者なので
お互いの言いたいことは解るので
否定も肯定もいたしません
ただ
若杉の場合わをお話しいたしますヘ(≧▽≦ヘ)ですので
参考にでもなれば幸いです
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